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害虫駆除

不快害虫・有害鳥獣

使用資材

◆ハチ類

フタルスリン、フェノトリン、ペルメトリン剤他

◆ムカデ・ヤスデ・アリ類

ピレスロイド乳剤 カーバメート粒剤他

◆ダニ類

ピレスロイド油剤他

◆アリ類

ネオニコチノイド系製剤、アリベイト剤他

その他安全性の高い、環境にやさしい薬剤を
効果的に使用し駆除します

 

施工仕様

(仕様例  ムカデ・ヤスデの場合 建物外周の幅2mにピレスロイド乳剤を高圧コンプレッサーにより1u当2〜5L散布します。
また外周に幅10〜20cmの帯状にカーバメート粒剤を散粒処理して外部からの侵入を防止します。
有機リン薬剤と全く違う成分で、害虫に対し高い忌避効果と 防虫効果を示します。

 

注意事項

  1. 粒剤は侵入害虫予防に長期間効果を発揮しますので、触れたり口に入れたりしないよう注意してください。万一口に入れた場合は口を洗浄して念のため医師の診断を受けてください

  2. 薬剤は特に植栽には影響ありません
  3. 薬剤は歩行性害虫(ムカデ類、アリ類、ヤスデ、ダンゴムシ等)に効果があります
  4. 作業中は機材の移動などがありますので近づかないでください
  5. 万一薬剤の飛沫がかかった場合は水洗いしてください

有害鳥獣

アライグマやハクビシンは住宅の天井裏などに入り込み、大量の糞を残して、汚染被害や臭気被害をもたらします
天井裏の糞を除去、消毒し、侵入口を閉塞動物を害することなく快適住環境を守ります


街の街灯上も対策します。
カラスやカモメ、ハト糞などの被害から守ります。



ハト・カラス対策として清掃後、配管上にハトプロテクター設置他にもハト・カラスの糞被害にあう箇所には同様の設置を行っております。街灯上にも溜まるため、プロテクターを設置したり鳥害忌避剤を使用します。


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